かごの中

kago.jpg 最近、Babyはいつもの遊び場所では飽き足らなくなったらしい。つかまり立ちや伝い歩きも覚え、行動範囲が広がったからだろうか。ダイニングテーブルまで這って行ってその下で嬉しそうに立ったり、PCが置いてある机の下で飽きもせずにゴソゴソやったりしている。


先日、ヘルプに来てくれている母が洗濯物をたたんでいるそばでBabyが騒いでおり、「それじゃたためないじゃないの~」と言う母に、えいっと洗濯かごの中に入れられてしまった。これがBabyにとっては大ウケ!!=kao-a18=


きゃはきゃは喜び、取っ手の部分をガタガタさせてひとしきり遊んでいた。幸せよのう。

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中西さん、こんばんは。
「ダメ」って言葉はできるだけ言いたくないものですが、実際はなかなか厳しいですねえ……。

思い出しますね。と言っても、うちは娘1人だったためか、私自身は一歳ころの娘のいたずらにかかる記憶は、娘の手がとどくところには物を置かないことくらいです。
とろが、独身時代の独身寮での記憶があります。
寮の食堂の裏手にある住宅から「それは触っちゃダメ」「それはダメ、ダメ」などと叫びつづける若いお母さんの悲鳴に近い声がまる聞こえなのです。これがえんえんと続くのです。
これでは声がかれてしまうぞ、と思ったものです。でも、1時間や二時間はおろか、1日2日で終わるものでもないし、どういうことになるのでしょう。
母親は、こうやって鍛えられるのですね。

広岡先生、こんばんは!
お孫さんの子守り、大変そうですね(笑)。
でも「事件」、聞く分には楽しいですよね(^^)。いろいろ起こるであろうことを、忘れないように書き留めておこうと思います。

可愛いですね。
でもこれからが大変ですよ。
あらゆるいたずらをするようになりますから。
わが家では、3歳になる孫がある日・・・。
おとなしいな、静かにしてるなあと思っていたら、
床一面にシールをはり、そこらの紙にべたべた糊をくっつけていました。
別の日、道ばたでひろってきた、たくさんの石ころとどんぐりを玄関と廊下にばらまきました。
そういう事件が次から次へと続発します。
たのしみですよお。
うひひ。
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好きな本は「赤毛のアン」「精霊の守人」「西の魔女が死んだ」などなど。新しいkindred spiritsと出会えるのを楽しみにしています。

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